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【ZETA】ゼータ・グローバル・ホールディングスの決算まとめ|2026年Q2

最新 2026:Q2 引け後

2026:Q2 2026/08/04 発表(引け後)

  • 発表翌営業日+11.58%寄付 +1.61%
  • 5営業日+20.16%

ZETA 2026年Q2決算:売上高44%増で「Rule of 64」達成、GAAP純利益も黒字転換

本決算のポイント

ゼータ・グローバル・ホールディングスの2026年第2四半期は、売上高が前年同期比44%増の4.43億ドルとなり、ガイダンス中間値を2300万ドル、5%上回る結果となった。売上高成長率とアジャステッドEBITDAマージンを足し合わせた自社指標「Rule of 64」を達成し、M&Aを除いても「Rule of 49」を満たしている。

利益面でも節目を迎えた。GAAP純利益は800万ドルの黒字となり、GAAP希薄化後EPSは0.03ドル。前年同期はGAAP純損失1281万ドルだったため、黒字転換は今回の決算の最大のハイライトといえる。アジャステッドEBITDAは9200万ドル、マージンは前年同期比170ベーシスポイント改善の20.7%だった。

キャッシュフローも力強く、営業活動によるキャッシュフローは6918万ドル(前年同期比65%増)、フリーキャッシュフローは5796万ドル(同73%増)に達した。会社はこの結果を受け、通期売上ガイダンスを中間値で18.18億ドルへと3300万ドル引き上げ、アジャステッドEBITDA・フリーキャッシュフロー・GAAP EPSの各ガイダンスも同時に上方修正した。

抑えておくべきKPI

  • 売上高: 4.43億ドル(前年同期比44%増、ガイダンス中間値を2300万ドル上回る)
  • Super-Scaled顧客数: 197社(前年同期比17%増、2028年モデルを上回るペース)
  • Super-Scaled顧客ARPU: 180万ドル(前年同期比17%増)
  • アジャステッドEBITDAマージン: 20.7%(前年同期比170bps改善)
  • フリーキャッシュフロー: 5796万ドル(前年同期比73%増、マージン13.1%)

投資家目線のインサイト

今回の決算で目を引くのは、成長の加速と利益率改善が同時に進んでいる点だ。四半期売上成長率が44%まで加速したのは、単なる一時的な需要増ではなく、OpenAI・Snowflake・パランティアといった提携先との連携が本格的に業績へ寄与し始めた兆しと読める。会社側もこの四半期を「変曲点」と位置付けており、Data CloudとAthenaという自社基盤の強みが実際の受注に結びついている様子がうかがえる。

一方で、GAAP純利益が黒字化したとはいえ、6ヵ月累計ではまだ507万ドルの純損失が残っており、四半期単独の黒字がすぐに恒常化するかは今後の四半期で確認が必要だ。また四半期売上の内訳を見ると、Marigold’s Enterprise Business収益が4810万ドル含まれており、これを除いた「コア」売上は3.95億ドルとなる点は、成長率を評価する上で意識しておきたい

キャッシュ創出力の伸びも印象的で、営業キャッシュフローは前年同期比65%増、フリーキャッシュフローは同73%増と、いずれも高い伸びを見せた。株式報酬費用は四半期で5211万ドルと依然大きく、GAAP収益性の質を評価する際には引き続き注視したい項目だ。

今後の見どころ

会社は第3四半期の売上ガイダンスを4.69億〜4.72億ドル(中間値で前年比39〜40%増)、通期売上ガイダンスを18.11億〜18.24億ドル(前年比39〜40%増)へ引き上げた。M&Aと政治候補者関連収益を除いた成長率は第3四半期で23〜24%、通期で24〜25%とされており、この「地力」の成長率がどこまで維持されるかが次の焦点になる。

通期GAAP EPSガイダンスも0.09〜0.11ドルへと引き上げられ、従来の0.02〜0.04ドルから大幅な改善が見込まれている。今回導入予定とされる、自社AIの採用・収益化を測る新しい枠組みの詳細が今後どのように開示されるかも、プラットフォームの実需を見極める材料として注目される。

出典

Consecutive “Beat and Raise” Quarter, Achieves the Rule of 64 and Generates Positive GAAP Net Income in 2Q’26

2026:Q1 2026/04/30 発表(引け後)

  • 発表翌営業日+0.98%寄付 +4.94%
  • 5営業日-6.19%

ZETA 2026年Q1決算:売上成長が50%へ加速、19四半期連続の「ビート・アンド・レイズ」で通期見通しも再び上乗せ

本決算のポイント

ゼータ・グローバル・ホールディングスの2026年第1四半期は、売上高が前年同期比50%増の3.96億ドルとなり、ガイダンス中央値を2600万ドル上回る結果となった。前年の売上高2.64億ドルからの大幅な伸びで、成長率そのものが前四半期までのペースから加速している点が特徴だ。

利益面ではGAAP基準の営業損失が1884万ドル(前年同期は1611万ドル)、純損失は1325万ドル(前年同期は2160万ドル)となり、赤字幅は縮小した。一方で調整後EBITDAは6614万ドル(前年同期4671万ドル)、調整後EBITDAマージンは16.7%と、成長率とEBITDAマージンを合算した「Rule of 67」を達成したと会社側は説明している。

この勢いを受け、通期2026年の売上高ガイダンスを中央値で1785百万ドル(前回1755百万ドルから3000万ドル上乗せ)へ改定し、前年比37%成長を見込む形となった。四半期・通期ともに上振れと見通し改善が同時に起きた「ビート・アンド・レイズ」の決算である。

抑えておくべきKPI

  • 売上高: 3.963億ドル(前年同期比50%増、ガイダンス中央値を2600万ドル上回る)
  • Super-Scaled顧客数: 189社(前年同期比19%増)
  • Super-Scaled顧客ARPU: 170万ドル(前年同期比21%増)
  • 調整後EBITDA: 6614万ドル、マージン16.7%(前年同期は4671万ドル、マージン17.7%)
  • フリーキャッシュフロー: 4168万ドル、マージン10.5%(前年同期は2820万ドル、マージン10.7%)

インサイト

売上成長率が50%まで加速した背景には、大口顧客の裾野拡大がある。Super-Scaled顧客が189社と前年同期比19%増え、1社あたりの年間売上も170万ドルへ21%伸びており、既存顧客の深化と新規顧客の獲得が同時に進んでいることがうかがえる。

一方でGAAPベースでは依然として営業損失・純損失が続いており、赤字の完全な解消には至っていない。調整後EBITDAマージンは16.7%と前年同期の17.7%からわずかに低下しており、成長投資に加え、買収関連費用166.6万ドルやリストラ費用675.2万ドルといった一時的コストがコスト構造に影響している点はローライトとして留意したい。

会社側は新たに投入したAIプラットフォーム「Athena」が、一般提供開始1週目でAIプラットフォーム利用の60%超を占め、エージェントの対話量が7倍以上に増えたと説明している。この新製品への移行が単発的な話題性ではなく、実際の利用データとして表れている点は構造的な成長ドライバーの裏付けとして注目できる。

今後の見どころ

会社は第2四半期の売上高ガイダンスを4.19億〜4.22億ドル(中央値で前回比400万ドル上乗せ)、調整後EBITDAガイダンスも8620万〜8690万ドル(中央値で170万ドル上乗せ)へ改定した。通期では初めてGAAP純利益がプラスになる見通しを示しており、収益性の実質的な転換点になり得るかが次の焦点となる。

また、フリーキャッシュフローの通期ガイダンスも2.345億〜2.355億ドルへ上積みされており、Athenaの普及が政治広告需要やMarigold Enterprise事業を除いた「地力の成長率」(通期22〜23%)にどこまで寄与し続けるかが今後の確認ポイントになる。

出典

Zeta Global Revenue Growth Accelerates to 50% and “Beats and Raises” for its 19

2025:Q4 2026/02/24 発表(引け後)

  • 発表翌営業日+5.12%寄付 -0.47%
  • 5営業日+6.24%

ZETA 2025年Q4決算:18四半期連続の「beat and raise」、GAAP黒字化と2026年ガイダンス上乗せで通期最高収益を確認

ZETAの決算ハイライト

ゼータ・グローバル・ホールディングスの2025年第4四半期は、売上高が前年同期比25%増の3.95億ドルとなり、ガイダンス中央値を1400万ドル上回る結果となった。政治候補者向け収益やLiveIntent、Marigoldのエンタープライズ事業を除いた場合でも前年比28%増と、地力のある成長が続いていることが分かる。通期でも売上高は13.05億ドルに達し、前年比30%増と過去最高を記録した。

収益性の面では、GAAP純利益が四半期として650万ドルの黒字となり、純利益率1.7%を確保した。前年同期の1524万ドルの黒字からは減少したものの、通期では前年の6977万ドルの損失から3151万ドルの損失へと縮小している。調整後EBITDAマージンは前年同期比174ベーシスポイント改善し24.1%となり、収益拡大と同時に利益体質の強化が進んでいることを示した。

キャッシュフロー面でも改善が明確で、通期の営業活動によるキャッシュ創出は1.99億ドル(前年比49%増)、フリーキャッシュフローは1.65億ドル(前年比78%増)となった。会社はこの勢いを踏まえ、2026年の売上高・調整後EBITDA・フリーキャッシュフローの各ガイダンスを引き上げ、通期でGAAP純利益の黒字化を見込むとしている。

抑えておくべきKPI

  • 売上高(Q4): 3.95億ドル(前年同期比25%増、政治候補者関連等除くと28%増)
  • GAAP純利益(Q4): 650万ドル(純利益率1.7%)
  • 調整後EBITDAマージン(Q4): 24.1%(前年同期比174bps改善)
  • Super-Scaled顧客数: 184社(前年比36社増、24%増)

重要なインサイト

今回の決算で目を引くのは、単発の要因に依存しない成長の再現性が18四半期連続で確認された点だ。CEOのデビッド・スタインバーグ氏も、単一の製品サイクルや easy comparison の結果ではないと明言しており、政治候補者関連やLiveIntent、Marigoldのエンタープライズ事業を除いた実力ベースでも通期27%成長を確保している。

一方で、GAAP純利益は四半期として前年同期の1524万ドルから650万ドルへと縮小しており、その要因として買収関連費用が1380万ドルと前年の365万ドルから大きく増加している点、その他費用が1650万ドルの支出(前年は207万ドルの収益)となっている点が挙げられる。買収関連費用や公正価値評価の変動が短期的な利益を圧迫している構図であり、通期の損失幅縮小という大きな流れの中では想定内の動きとみられる。

Super-Scaled顧客数が前年比24%増の184社に達したことは、大口顧客への浸透が着実に進んでいることを示す。フリーキャッシュフローマージンも通期13%まで改善し、成長と収益性の両立が単発ではなく構造的な変化として定着しつつある印象を受ける。

今後の見どころ

会社は2026年通期の売上高ガイダンスを17.49億〜17.62億ドル(前年比34〜35%成長)、調整後EBITDAガイダンスを3.899億〜3.921億ドルへと引き上げ、通期でGAAP純利益の黒字化を初めて明示的に見込んでいる点が最大の注目点だ。第1四半期についても売上高ガイダンスを3.69億〜3.71億ドルへ上積みしており、直近の勢いが2026年度にも継続する見立てとなっている。

さらに長期目標「Zeta 2028」では、Marigoldのエンタープライズ事業買収完了を踏まえ、売上目標を23億ドル以上、調整後EBITDA目標を5.73億ドル以上へと引き上げた。今後はこれらの引き上げたガイダンスに対する実際の進捗、そしてGAAP純利益の黒字化が一時的なものか定着するのかを、次四半期以降で確認していくことになる。

出典

Straight “Beat and Raise” Quarter and Record Full Year 2025 Results

2025:Q2

ゼータ・グローバル(ZETA)の2025年Q2決算サマリー

発表日・25/08/06

売上高と収益

  • 四半期売上高: 3億840万ドル(前年同期比+35%)
  • GAAP純損失: ▲1,281万ドル(前年同期:▲2,807万ドル)
  • 調整後純利益(Non-GAAP): 非開示(EBITDAベースで算出)
  • 調整後EBITDA: 5,877万ドル(前年同期:3,854万ドル、+53%)
  • その他指標:

EBITDAマージン:19.1%(前年同期:16.9%)
営業キャッシュフロー:4,205万ドル(+35%)
フリーキャッシュフロー:3,356万ドル(+69%)

営業費用と利益

  • GAAP営業費用合計: 3億1,354万ドル(前年同期:2億5,442万ドル)
  • 主な内訳:

売上原価:1億1,699万ドル
販売・マーケティング費用:8,639万ドル
研究開発費用:3,059万ドル
一般管理費:6,217万ドル
株式報酬費用: 4,647万ドル(前年同期:5,216万ドル)

契約と受注(Bookings)

  • スケールド顧客(年商10万ドル超): 非開示(注釈にて定義のみ記載)
  • スーパースケールド顧客(年商100万ドル超): 非開示(注釈にて定義のみ記載)
  • Zeta Marketing Platformの導入進展とOneZeta受注が売上成長を牽引

キャッシュと財務状況

  • 現金等残高: 3億6,530万ドル(前期末とほぼ横ばい)
  • フリーキャッシュフロー: 3,356万ドル(前年同期:1,982万ドル)
  • 株主還元:

既存の1億ドル規模の自社株買いのうち8,500万ドルを実行済
追加で2億ドルの新たな株式買戻しプログラムを承認(2027年末まで)

技術・事業ハイライト

  • 製品開発:

「Zeta Answers」リリースでAIマーケティング機能を拡張
Zeta Marketing Platformの導入が進行、OneZeta戦略が浸透中
イベント・認知施策:

10月8日にInvestor Day、10月9日に「Zeta Live」カンファレンス開催予定
AIマーケティング領域での市場シェア拡大を狙った提携・導入事例を強調

2025年ガイダンス(または翌期ガイダンス)

  • 第3四半期売上見通し: 3億2,700万〜3億2,900万ドル(前年同期比+22〜23%)
  • 調整後EBITDA: 7,030万〜7,100万ドル(+31〜32%、EBITDAマージン:約21.5%)
  • 通期売上見通し: 12億5,800万〜12億6,800万ドル(前年から+25〜26%)
  • 通期EBITDA見通し: 2億6,360万〜2億6,560万ドル(+37〜38%)
  • フリーキャッシュフロー見通し: 1億4,000万〜1億4,400万ドル(+52〜56%)

ゼータ・グローバルは、16四半期連続でガイダンス超過(Beat and Raise)を達成し、売上・EBITDA・FCFすべてで大幅な成長を記録。AIを軸としたマーケティングプラットフォームの需要が追い風となり、高収益体質と強固なキャッシュ創出力を両立。さらに自社株買いを通じて株主還元も強化しており、中長期的にAIマーケティング領域でのリーダーを狙う戦略が明確。安定成長とガバナンス強化のバランスが取れた注目銘柄である。

これより前の決算を表示(2期分)

2024:Q3 2024/11/12 発表(寄り前)

  • 発表翌営業日-23.19%寄付 -9.36%
  • 5営業日-46.71%

ゼータ・グローバル(ZETA)の2024年度Q3決算サマリー

売上と収益

  • 売上高:268.3百万ドル(前年同期比42%増)。
  • 純損失:1,737万ドル(前年同期の4,308万ドルから改善)。
  • セグメント別収益

米国市場:261.5百万ドル(総売上の97%)。
国際市場:6.8百万ドル(総売上の3%)。

コストと経費

  • 営業費用:280.7百万ドル(前年同期の226.2百万ドルから増加)。

研究開発費用が22.8百万ドルと前年同期から大幅増加。
マーケティングと販売経費:84.5百万ドル。
株式報酬費用:47.2百万ドル(前年同期の57.7百万ドルから減少)。

キャッシュフロー

  • 営業活動によるキャッシュフロー:90.2百万ドル(前年同期比大幅増)。
  • 投資活動:ソフトウェア開発への12.1百万ドルの投資を含め、全体で29.6百万ドルを使用。

将来ガイダンスと重要ポイント

  1. 成長戦略

顧客基盤の拡大により収益をさらに増加させる計画。
AI技術を活用した新製品の導入に注力。
2. 競争優位性

プラットフォーム収益が全体の70%を占め、直販チャネルの強化が明確。
3. 財務的健全性

キャッシュフローの改善により、長期借入金の返済能力が向上。

投資家への示唆

  • 第3四半期は売上高の大幅な成長と赤字幅の縮小が目立つ。
  • 収益増加の一方で営業費用も増加しており、収益性改善が今後の焦点。
  • AIとプラットフォーム技術の活用が企業の競争力を高めるカギ。

この決算報告は成長ポテンシャルを示しつつ、コスト管理と収益性向上が課題として残る点を強調しています。

2024:Q2 2024/07/31 発表(引け後)

  • 発表翌営業日+12.00%寄付 +8.92%
  • 5営業日+5.28%

ゼータ・グローバル(ZETA)の2024年度Q2決算サマリー

売上高と収益

  • 売上高: 2億2,839万ドルで、前年同期比33%増加。AIを活用したマーケティングクラウドの需要が好調で、特にエンタープライズ顧客が増加。
  • 顧客基盤の成長: 高収益顧客数(Scaled Customers)は468社に増加し、1顧客当たりの売上(ARPU)は47万9,000ドルで前年同期比22%増。
  • GAAP純損失: 2,806万ドルで、前年同期の損失額より改善。損失幅が縮小しており、1株当たり損失は0.16ドル。

キャッシュフロー

  • 営業キャッシュフロー: 3,111万ドルで、前年同期比51%増加。フリーキャッシュフローも2,000万ドルに達し、安定したキャッシュフローを維持。

収益性の向上

  • 調整後EBITDA: 調整後EBITDAは3,854万ドルで、前年同期比44%増加。調整後EBITDAマージンは16.9%で、効率的な運営が進行中。

成長施策とイベント

  • AI対応マーケティングクラウドの強化: ジェネレーティブAIツールの導入により、マーケティング分野でのAI利用がさらに加速。これにより、顧客へのパーソナライズとROI向上が実現されている。
  • Zeta Live 2024: 同社は9月に「Zeta Live 2024」イベントを開催予定。AIの最新動向とマーケティングへの応用に関する知見を共有する場とし、業界へのプレゼンスを強化。

将来ガイダンス

  • 第3四半期の予測: 売上は2億3,720万ドルから2億4,120万ドルに達し、前年同期比26~28%増を見込む。また、調整後EBITDAも4,680万ドルから4,730万ドルと増加予測。
  • 通年ガイダンス: 売上は9億2,000万ドルから9億3,000万ドルを見込み、前年比26~28%の成長予測。調整後EBITDAは1億7,450万ドルから1億7,650万ドルに達し、キャッシュフローも改善する見通し。

ゼータ・グローバルは、AI技術とデータを活用し、マーケティング自動化市場でのシェア拡大を目指している。